並行していろんな事してたら いつの間にかトースターの隙間に

バケット切ったやつが落ちたらしく 台所が焦げ臭いのが充満(´;ω;`)ヒルメシガ・・・

火が出ることはないのだけど 何故あそこまで取り出せないのだろう。

ジジイになるとマルチタスクの個数は減ったんだなあ。
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登録馬段階の注目馬181216

朝日杯FS

「ぷち」はつけてないけど・・・・・出来る範囲で(´Д⊂)ゴメンヨ


ここもいつもの考え方が通用するので
いつもの外厩含めた陣営の出方にレースごとの+αは変わりません。

過去1-3着馬外厩
FS 1-3着外厩 2018

相変わらず社台系中心で 天栄かしがらきの馬が1頭入ってくる
今回注目してもらいたいのは通常は追加してない画像の一番後ろのデータ

あまり詳しくは書きませんが
近走のレースレベルと該当レース(今回FS)の上位レースレベルにクリアしてるか
どうかの判断と指数ごとの順位
なのですが

判定値として
A1 /(K1)/U13が入る可能性が高い。


それを踏まえて
今年の登録馬(もちろん出走確定すると数値的には変わります)画像
更に余計なものまで消し忘れてるw
FS 登録馬外厩 2018

上記のレースレベルに近いのは
B1/K1/U3グランアレグリア
昨年2着のステルヴィオとほぼ同じで サンデーR所属、天栄馬、サウジアラビアRC1着
と勝ち負けではなく安定した上位2軸としてはコレだろうな・・・・と思うのだけど
この馬牝馬なんですよ。2016年にミスエルテ(サンデーR/しがらき)が4着なったこともあり
牝馬は割り引く必要があると考えるのが普通かと(普通はJFで勝負するだろうし)

・・・・まあそう言っても 一番可能性のあるのは間違いない
2番手のドゴール2枚軸で行くのが 今の処最善かとも思われますが。 


ここまでが中心となる馬の選別
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ここからは狙い馬としての可能性を見てみたい。


過去1-3着馬の血統に注目
FS 1-3着血統 2018

少し分かりづらいですが
各年の父・母父に 欧州系・米国系の血の有無を確認しながら見てもらうと
(ディープ含むサンデー系は(日本)とする)

17年
(日本)×(欧州)
(欧州)×(欧州)
(欧州)×(欧州)
16年
(欧州)×(欧州)
(日本)×(日本)
(日本)×(欧州)
15年
(欧州)×(日本)
(欧州)×(日本)
(欧州)×(米系)
14年
(日本)×(米国)
(日本)×(米国)
(米国)×(日本)

サンデー系の血が入ることが多いこともあるのだけど
年ごとに欧州系か米国系が偏っています

書きませんでしたが先週のJFも同様のことが言えます。

TARGET等で確認できる方は、上位3着まででなく 全頭着順で血統をみると
もっと顕著です。

ここで注意したいのは 1週前の同コースのJFが 
「欧州米国どっちが来たか見れば良いんじゃないの?」
これが通用しないのです。
推測ですが、個人的には
その年の主役に合わせた血統が来るんじゃないかと思ってます。

ここで今年の主役候補(2軸)は
グランアレグリア (日本)×(米国)
ドゴール (日本)×(米国)

FS 登録馬血統 2018


画像を見てみると
米国血統が入っている主軸以外の該当馬
アスターペガサス (米国)×(米国)
イッツクール (米国)×(米国)
エメラルファイト(米国)×(日本)
クリノガウディー(欧州)×(米国)
ヒラソール (日本)×(米国)
マイネルサーパス(米国)×(欧州)
6頭のみ

ここから 前走・外厩・レースレベルで絞る




3頭しか残らず。


主軸2頭入れて計5頭ならば 
3連複でどう買おうと大したことにはならないので
今後違う予想内容が被ってこなければ これでいきたいと思います。

注)一応、血統表は正しいとは思うのだけど 後ほど間違いが無いか確認します。

と、ここまでが現段階でのオサーンの狙い馬候補となります。


問題は欧州系に偏る場合だよなあ・・・・こればっかりは当日のバイアスとかで
変わってくるから・・・・・欧州系の馬選びも後で考えとくかな
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ボーナス時期か・・・・
日本中の優しいサンタさんが100円ずつお小遣いくれないかな(*´Д`*)オネガイシマス