体調不良のせいでしょうね、
登録馬段階の注目馬記事書くのに4時間もかかってしまいました。
これで完璧に当たってるのがもう少し増えてれば書く意味があるとは思いますが
今の生活では、好きなものでも全くお金にならないモノを続けるのは限界を感じてます。
お金になるような有益な記事でも書ければいいのですが、才能はないようです。

宝くじでも当たってくれないものでしょうかね・・・・購入資金はない(´・ω・`)

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2018年5月1日現在 49R中20R的中
会心の的中が欲しいです。


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登録馬段階の注目馬 20180505 京都新聞杯


■前走傾向3着内に入った馬の前走成績 
◆前走レース名別集計
  集計期間:2013. 5. 4 ~ 2017. 5. 6
  ソート:着別度数順
-----------------------------
前走レース名  着別度数       
-----------------------------
はなみず500*  2- 2- 0- 0/ 4  
毎日杯G3      2- 0- 1- 0/ 3  
新緑賞500*    1- 0- 0- 0/ 1  
水仙賞500*    0- 1- 0- 0/ 1  
若葉S        0- 1- 0- 0/ 1  
あずさ賞500*  0- 1- 0- 0/ 1  
山桜賞500*    0- 0- 1- 0/ 1  
すみれS      0- 0- 1- 0/ 1  
きさらぎG3    0- 0- 1- 0/ 1  
500万下*      0- 0- 1- 0/ 1  
-----------------------------

京都新聞杯 1-3着前走 2018

有力なのは
はなみずき賞500
毎日杯


前走はなみずき賞500
14-17年で1頭ずつ入ってます。
4頭中3頭が勝ち馬、1頭6着。4頭共通なのは上がりが3位以内。
阪神2回7日目に開催される500万下芝2000m内のレースなのですが、
今年は同条件のレースはありますが「はなみずき賞」の特別戦の冠はありません。
そのレースからの出走馬は
・タニノフランケル(上がり3位)


前走毎日杯組
13、15、16年で1頭ずつ入ってます。
勝ち馬2頭、4着馬1頭 共通点はこちらも上がり3位以内。
・シャルドネゴールド(7着上がり6位)
・ユーキャンスマイル(6着上がり5位)
データとしては該当馬としては居ません。

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■血統
京都新聞杯 1-3着血統 2018

サンデー系が毎年2頭以上入ってます。

種牡馬としてはディープ産駒が目立ちます。
昨年はディープ産駒は1頭も出てませんが、ディープの血を持つ(父、母父)馬は4,5着に入ってます。
前半ペースが早いほどディープ産駒が活躍しているように見えますが 今年はペースは緩みそうに思えますしどうなるでしょうか。

ディープ産駒該当馬
・イペルラーニオ
・グローリーヴェイズ
・サトノシリウス
・フランツ




■指数
コンピ指数
1位か3位のどちらか入ると考えます。
毎日杯組が1位の場合は3着内に入ってます(13、15、16年)
前走項目で毎日杯組を見ると今年はコンピ1位にはならないと思います。

京都新聞杯 1-3着コンピ 2018

ZI指数
1-3位が入ってきてるようです。
京都新聞杯 1-3着ZI 2018
今年は1位の数値が抜けてます。

1位 グローリーヴェイズ(125)
2位アドマイヤアルバ(118)
3位サトノシリウス(115)
4位タニノフランケル(113)


コンピの極意: 極ウマサイトで「田中洋平のテクニカル6」連載中のコンピ革命家 田中洋平さんのコンピ指南書です(1800円)

■社台系生産馬
13-17年3着内に毎年1頭以上 計10頭入ってます。

今年は20頭中10頭が社台系
アドマイヤアルバ(ノーザンF)
ケイティクレバー(社台F)
サトノシリウス(社台F)
ステイフーリッシュ(社台F)
フランツ(ノーザンF)
ユーキャンスマイル(ノーザンF)
リシュブール(ノーザンF)
レイエスプランドル(ノーザンF)
レノヴァール(ノーザンF)

グローリーヴェイズ(レイクヴィラファーム)

■その他
■厩舎
13-17年 3着内 関東0 関西15
関西厩舎優勢です。
・・・・・今年は関東勢1頭しか出てません。
毎年関東馬は1頭出るか出ないかの状態なので素直に切る・・・・と言いたいところでしたが
今年の関東馬グローリーヴェイズはZI指数1位なので切れないです。
■外厩
近3年ノーザンFしがらき帰りの馬が3着内に1頭以上入ってます。
該当馬7頭も居ますが2,3頭減るんじゃないかな
・シャルドネゴールド
・ドラセナ
・フランツ
・ユーキャンスマイル
・リシュブール
・レイエスプランドル
・レノヴァール

しがらき帰り2戦目
・アドマイヤアルバ

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■コースの特徴

京都・芝2200メートル(外回り)

スタート地点から1コーナーまでの距離は約400メートル。1コーナーまでにすんなりとポジションが決まることが多く、決まった隊列のまま淡々と流れやすい。3コーナーの下りあたりからペースが上がり、直線は平坦。一瞬の脚を要求されるレースより、後半長く脚を使い続けることが要求されるレースになりやすい。京都の芝は移動柵がA~Dコースまでとれるため、良好なコンディションが保たれやすく、終始インコースの良い状態が続きやすい。クラシックレースやジャパンカップとは異なる距離、コースで、独特の適性が問われる舞台。この距離を得意とする“2200メートル巧者”が実績馬を負かすケースも多い。
京都芝2200外
京都芝コース高低断面図(右・外)

レース補足
後半上がり脚が必要。
年によって前半のペースが変わってくるが隊列が整うまでで中盤は緩みロングスパートの上がり脚勝負となることが多いようです。好位は中段ポジションで内でスパートかけることのできる器用さがあればベスト。京都と付くだけに京都馬主会所属オーナーが狙ってくることが多いようです。
アルムフォルツァ、タニノフランケル、ダブルシャープ

これらを総合して個人的にまとめた注目馬
注目馬1-2軸

<1軸>
<2軸>

・グローリーヴェイズ

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