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2018年4月9日現在
41R中18R的中
何とかカスって当たったことになってるが この時期は厳しい。



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登録馬段階の注目馬 20180415 皐月賞

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■前走傾向3着内に入った馬の前走成績 
◆前走レース名別集計
  集計期間:2013. 4.14 ~ 2017. 4.16
  ソート:着別度数順
-----------------------------
前走レース名  着別度数       
-----------------------------
共同通信G3    3- 0- 0- 0/ 3  
スプリンG2    1- 1- 1- 0/ 3  
毎日杯G3      1- 0- 0- 0/ 1  
弥生賞G2      0- 3- 2- 0/ 5  
アーリンG3    0- 1- 0- 0/ 1  
若葉S        0- 0- 1- 0/ 1  
きさらぎG3    0- 0- 1- 0/ 1  
-----------------------------
皐月賞1-3着前走

共同通信杯組と弥生賞組の力関係がカギを握ると思ってます。
共同通信杯組は関東馬 弥生賞組は関西馬の印象が強い。

前走
共同通信杯組&関東馬
・オウケンムーン

弥生賞組&関西馬
・ダノンプレミアム
・ワグネリアン
・ジャンダルム
・サンリヴァル

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■血統
ここもディープ産駒は要注意
13・14年は3着内に入ってませんが5,4着と掲示板には入ってます。
ただ上位に絞り込める共通点をつかめてません。
今年は
・ダノンプレミアム(同)
・ワグネリアン(同)
・キタノコマンドール()×→(短)◯

今回距離延長組の実績は良いですが 今年は該当なし。
今回距離短縮の不振ですが ・・・・キタノは池江厩舎の馬だし切れないです。
◆印7別集計
  集計期間:2011. 4.24 ~ 2017. 4.16
--------------------------------------------------------
印7   着別度数        勝率  連対率 複勝率 単回値 複回値 
--------------------------------------------------------
 延   2- 1- 3- 9/15   13.3%  20.0%  40.0%    355    148 
 短   0- 0- 0- 2/ 2    0.0%   0.0%   0.0%      0      0                          
 同   0- 2- 0- 7/ 9    0.0%  22.2%  22.2%      0     35 
--------------------------------------------------------

■指数
コンピ指数
去年を除くと 2位、3位の何方かが入るイメージ
去年は予想上で2位以外はヒモに落とすか切る対象でした。
1位ファンディーナが7着(牝馬の為下げた)
2位カデナが9着(弥生賞1着&関西馬&ディープだったので軸狙った)
3位スワーヴリチャードが6着(共同通信杯の関西馬の為下げる)
(この年カデナではなくクリンチャー4着だったし 何か理由があったのだろうか?)

今年もコンピ2,3位を2軸の決め手にしたいと思ってます。(前日確認)

皐月賞1-3着コンピ

ZI指数

こちらもコンピ指数と同じような順位です。
去年を除くと 2位、3位の何方かが入るイメージ
今年は
1位ダノンプレミアム
2位ステルヴィオ
3位ジェネラルウーノ、ワグネリアン

ダノンプレミアムは置いといて
指数項目だけなら現時点ではワグネリアンを推したいです。

皐月賞1-3着ZI


コンピの極意: 極ウマサイトで「田中洋平のテクニカル6」連載中のコンピ革命家 田中洋平さんのコンピ指南書です(1800円)

■社台系生産馬
13-17年3着内に毎年2頭以上 計12頭入ってます。
皐月賞1-3着生産

オウケンムーン(ノーザンF)
キタノコマンドール(ノーザンF)
グレイル(ノーザンF)
ケイティクレバー(社台F)
ジュンヴァルロ(ノーザンF)
ステルヴィオ(ノーザンF)
タイムフライヤー(白老F)
ワグネリアン(ノーザンF)

■その他
■厩舎
13-17年 3着内 関東5 関西10
関西厩舎優勢です。
近4年池江厩舎の馬が4頭

■外厩
14-17年 3着内にノーザンFしがらき帰りの馬が1頭入ってます。
・キタノコマンドール
・グレイル

桜花賞馬アーモンドアイはノーザンF天栄帰りでした。

天栄帰りは
・ジェネラーレウーノ

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■コースの特徴

中山・芝2000メートル(内回り)

ホームストレッチの入り口からスタートして、1コーナーまでは約400メートル。スタート直後に急勾配の上りがあり、1コーナーの途中までは上りが続く。そこから向正面半ばまでが緩い下りで、3コーナー、4コーナーにかけてはほぼ平坦。最後の直線は310メートルだが、直線の半ばには再び急勾配の上りが待ち受ける。芝2000メートルのコースの中では、中京と並びタフな構造と言えるが、2014年の路盤改修後は、3コーナーからスピードに乗りやすくなった印象を受ける。2度の直線の坂越えをこなすパワーがある馬の中で、3コーナーから直線でスピードを持続できる馬ほど、好走しやすいコースと言えるだろう。
中山芝2000内
中山芝コース高低断面図(右・内)




補足
上がり脚は必要なものの直線が短いのと馬場の重さから 5,6番手で競馬できる馬がアドバンテージをとりやすい傾向にあります前走距離のところで少し触れましたが 前走同距離2000m以上を使ってくると対応が遅れてくる傾向にあります。(延長>同・短縮)
理由として ここまでの2000mのレースが道中緩めの上がり勝負のなりやすく マイルや1800mのレースの方は道中厳しい競馬を経験していることが多いため、道中厳しくなる皐月賞では経験値が活きてくると思われます。(よって5,6番手の鬩ぎ合いができる馬が有利)

朝日杯FSの上位馬は不安視
17年
3着ダンビュライト(FS13着)
11着サトノアレス(FS1着)
13着トラスト(FS5着)
18着アメリカズカップ(FS9着)

16年
5着(降着)リオンディーズ(FS1着)
4着エアスピネル(FS2着)
18着アドマイヤモラール(FS8着)

15年
4着ブライトエンブレム(FS7着)
5着クラリティスカイ(FS3着)
11着ダノンプラチナ(FS1着)
13着タガノエスプレッソ(FS6着)

14年
3着ウインフルブルーム(FS3着)この馬だけ当てはまらない
6着アジアエクスプレス(FS1着)

18年前走FS組
・ダノンプレミアム(FS1着)
・ステルヴィオ(FS2着)
・ケイティクレバー(FS11着)
・ダブルシャープ(FS9着)

G1に昇格したホープフルSも同様に当て嵌まりそうな気がしますが、データ的に少なすぎるので今回参考程度。
18年前走ホープフルS組
・サンリヴァル(HS4着)
・ジャンダルム(HS2着)
・ジュンヴァルロ(HS14着)
・タイムフライヤー(HS1着)




注目馬1-2軸
<1軸>
<2軸>
・ダノンプレミアム(FS1着だがしょうがない)

今回は未検証項目があるので このページで幾つか追記を予定してます。




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