最強ブログランキング重賞予想2018
2018年3月26日現在
36R中15R的中
ちょっと後退(´Д⊂)




登録馬段階の注目馬 180401 
大阪杯
17年からG1昇格
■前走傾向3着内に入った馬の前走成績 
◆前走レース名別集計
  集計期間:2013. 3.31 ~ 2017. 4. 2
-----------------------------
前走レース名  着別度数       
-----------------------------
有馬記念G1    2- 1- 1- 0/ 4  
JCG1        1- 0- 1- 0/ 2  
中山記念G2    1- 0- 0- 0/ 1  
凱旋門G1      1- 0- 0- 0/ 1  
京都記念G2    0- 2- 0- 0/ 2  
金鯱賞G2      0- 1- 1- 0/ 2  
中日新聞HG3  0- 1- 0- 0/ 1  
菊花賞G1      0- 0- 1- 0/ 1  
アメリカG2    0- 0- 1- 0/ 1  
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有馬記念組が強い
13-17年で14年を除き 前走有馬記念組が3着内に1頭入ってます。
昨年は金鯱賞組が2頭入ってますが、その内の1頭ヤマカツエースは2走前有馬記念10着でした。
有馬記念を4角5番手以内に馬が3着内に入ってます(ヤマカツエース含む)

今年の登録場で
前走有馬記念
・シュヴァルグラン(4角8)
2走前有馬記念
・スワーヴリチャード(4角8)
ヤマカツエース(4角3)

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■血統
14-17年毎年3着内にディープ産駒が1頭以上入る
大阪杯血統2018

今年のディープ産駒
・アルアイン
・サトノダイヤモンド
・サトノノブレス
・スマートレイアー

■指数
コンピ指数
10年以降 コンピ1,2位が3着内にどちらか又は両方入る。
決め打ちで3連複の1段目を2頭も有り
ZI指数
こちらも同様、10年以降 指数1,2位が3着内にどちらか又は両方入る。
・スワーヴリチャード 指数1位  
・トリオンフ指数2位


■社台系生産馬
13-17年3着内に毎年1頭以上 計7頭入ってます。
大阪杯血統2018
気をつけなければいけないのは
「社台系生産馬の出走頭数が多い割に3着内に入るのは1頭のイメージが強く絞り込みづらい」
「非社台系は人気相応で上位に絡む」
今年の登録馬では19頭中9頭


■その他
■厩舎
13-17年 3着内 関東0 関西15
今年はウインブライト(美浦)が居るのでどうだろう

池江厩舎が4頭登録
・アルアイン
・サトノダイヤモンド
・サトノノブレス
・ペルシアンアイト
 
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■コースの特徴

阪神・芝2000メートル(内回り)

ホームストレッチの半ばからスタートするレイアウト。スタート直後に上り坂がある。1コーナーまでは約350メートル。1コーナーから2コーナー、バックストレッチまではほぼ平坦で、3コーナー過ぎから4コーナー、直線の半ばにかけて緩やかに下る。直線距離は359.1メートル(Bコース使用時)で、ゴール前には2回目の急な上り坂が待ち受ける。最終コーナーから加速して、坂のある直線でも末脚を伸ばし続けられるスタミナ、馬力が要求されやすい。

阪神芝2000内
阪神芝コース高低断面図(右・内)

補足
16年以前は
連対馬は上がり1,2位の馬が1頭以上入り
3着内には1-3位の中から2頭以上入る傾向でした。
昨年はキタサンブラックの強さからか上がり7・5位が連対し 
3着には上がり2位が入りました。

今年は例年の上がり重視に戻ると思ってます。


近年
4歳の連対馬が翌年も連対するパターンが3回(6年)続いてます。
それらの馬の共通点は非社台系
今年の4歳登録馬の内 非社台系2頭は
・アルアイン
■ウインブライト(コスモヴューF)
・スワーヴリチャード
・ダンビュライト
■トリオンフ(レイクヴィラF)
・ペルシアンナイト
・ミッキースワロー

注目馬1-2軸
<1軸>



<2軸>


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